石川県の浮気調査

 

容疑者
浮気相手二人の共通の友人
疑いのきっかけ酔ってその子の家で寝てしまったと聞いたとき。
具体的な調査携帯をこっそり見た。
最終的な証拠決定的なメールが残っていた。
その後の関係仲直りした。
体験談共通の友人宅で飲み会があり、その日は帰ってきませんでした。

翌日連絡があったのですが、まさかその友人(女性)の家に泊まったという話を聞き、とても不安な気持ちになりました。その女性は独身なのですが、主人に好意を持っているということを別の友人から昔聞いていました。

悪いと思いながらも、不安な気持ちに耐え切れずこっそりと主人の携帯を見てしまいました。

そしてその女性とのやりとりで私にはあの日のことは内緒にしようとの内容を見、これは…と思い主人に問いただしました。

その時の主人の態度が本当に反省していることがわかったので、もう二度としないということを誓ってもらって仲直りしました。

二人の共通の友人だということもあり、大変ショックを受けたのですが継続性もなかったようですし、二度目があれば離婚だということを伝えるととても焦っていました。

普段はとてもいい夫なのでずっと根に持っているのもどうかと思い、今は忘れようと努めています。(石川県・20代・女性)
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